住宅情報マンションズで代表の庄島がコメントしています。
中古マンションを購入予定の方、今お住まいの住宅で、
◆ これから中古マンションを購入しようと思うけれど、問題が無いか心配です。
◆ リフォームを検討しているけれど間取り変更はできますか?
◆ もうすでにマンションを購入したけれど、自分の家は大丈夫か心配です。
◆ カビだらけになってしまったのですが、何が問題なのでしょうか?
◆ 厳しい目を持った専門家に家を診断してもらいたい。
◆ 知り合いに建築の専門家がいないので自分だけでは心細い。 etc ・・・
当社にはこのような相談が数多くあります。
一級建築士、一級施工管理技士などの専門家による中古マンション建物検査(インスペクション)サービスをご利用することにより、安心して快適な生活を送ることが出来ます。
この中古マンション建物検査(インスペクション)サービスは、
@購入予定の中古マンション
A現在お住まいのご自宅マンション
B現在お住まいのマンションの定期点検時(点検前)の検査
中古マンションに当社の建築コンサルタントが訪問し、建物検査(インスペクション)を行うサービスです。一般の方では見つけにくい施工不良箇所や施工状態を一級建築士などの経験豊富な専門家が検査を行います。
※すでに完成している新築未入居マンションの検査は、内覧会同行サービスと なります。内覧会同行サービスでお申込ください。
※現在お住まいのマンションで、雨漏り、水漏れその他の不具合が既に起きている 場合の建物検査は、調査項目や料金を別途御見積りさせていただきます。 お問い合わせフォームにてご相談ください。
中古マンションの購入を予定されている方にとっては、劣化状況がどのくらいのものか、どこにどのくらいの費用がかかりそうなのかが心配だと思います。
目に見える部分だけではない劣化状況、遮音性、リフォームのしやすさ等は一般の方や建築に詳しくない不動産営業マンでは判断できないことが多いのです。
中古マンションを購入するに当たって大切なことは、専有部分の劣化状況の把握、共用部分の劣化状況、修繕(躯体を長持ちさせるためのメンテナンス)が適切に行なわれているかを把握することです。
リフォームされたマンションでは、内装材によって「お化粧」されてしまうと、素人目にはきれいで素敵な住宅に見えてしまうものです。しかし、見えない部分に隠れた問題点が入居後になって分かり、大きなトラブルとなっているケースが多くあります。
このような背景のもとに、購入者のみの立場に立った、豊富な知識と経験を持つ第三者機関の存在が必要なのです。欧米ではこのようなプロのコンサルタントによる建物検査を行うことは既に常識となっています。
当社のコンサルタントは、一級建築士・二級建築士・一級建築施工管理技士の
資格を持ち、厳しい技術基準をクリアした者で構成されています。
精密機械を使用し、測定結果の数値(根拠)を示します。
生活上問題となる箇所が無いか購入前に判断することができます。
万一のトラブルの時には、建物検査の指摘をするのみではなく、不動産取引に
精通したコンサルタントが法的な内容、問題解決へのアドバイスを行います。
検査日以降も無償でご相談にお答えするアフターサービスが付いています。
・ これから購入予定の中古マンション
・ リフォーム予定の自宅マンション
・ 現在お住まいの自宅マンション
・ 現在お住まいのマンションの定期点検検査
※床面積100uまでの料金となります。100uを超え1uごと(小数点以下
切捨て)にプラス500円(税込525円)となります。
※ご利用料金のお支払は、サービスご利用後7日以内にお振込みお願い いたします。
予約制ですので前もってお申込み下さい。
◎当社のサービスをご利用いただく方の個人情報・ご相談内容は第三者に提供しない事をご誓約いたします。
検査日以降も無料でご相談にお答えするアフターサービスが付いています。